ゴーゴーカレー
グループを知る
about us
mission ミッション
世界に元気を届ける!!
世界を変えるのは、 いつも「挑戦する人」だ。
story ゴーゴーカレーグループの思い
世界で活躍したい、いつか経営者になりたい!
そんなワクワクする未来を描くあなたへ。
ゴーゴーカレーグループは店舗運営にとどまらず、商品開発・製造・海外展開まで手掛ける
「カレーの専門商社」。世界一を目指す挑戦の真っ只中、若手が果敢に挑める環境があります!
求めるのは指示待ちではなく自ら動く人。
できるかじゃなく、やるか。
大きな裁量と責任で、あなたの挑戦を本気で応援します!
history ゴーゴーカレーグループの歴史
-
創業期
ゼロから世界を目指した挑戦
すべては、ヤンキースタジアムの満塁弾から始まった。
2003年、創業者・宮森宏和は同郷同世代の松井秀喜選手がニューヨークのヤンキースタジアムの開幕戦で放った鮮烈な満塁弾に衝撃を受け、脱サラを決意。 翌2004年、新宿1号店オープンを皮切りに日本全国にチェーン店を広げ、「金沢カレー」ブームを巻き起こしました。
-
飛躍期
金沢カレーを全国ブランドへ
店舗展開を加速させ、ローカルフードだった「金沢カレー」を全国区のブランドへと飛躍させました。拡大と同時に商品・サービスの品質も徹底的に磨き上げ、次なるステージへ突き進むための強固な土台を築いた時代です。
-
世界進出期
金沢から世界への一歩
2007年のニューヨーク開店を皮切りに、シンガポールやブラジルなどへ進出。食文化を超えて「金沢カレー」の魅力を発信し、日本のカレー文化を世界へと広げてきました。そして今、挑戦の舞台はさらに拡大。世界中への本格展開を目指し、突き進んでいます。
-
進化期
伝統を受け継ぎ、
新たな価値を創る金沢カレーの源流「ターバンカレー」や老舗インドレストランをグループへ。脈々と受け継がれてきた伝統を守るだけでなく、異なる食文化や知見を積極的に取り入れ、新たな価値を創造しています。柔軟な発想と果敢な挑戦で、カレーの可能性をさらなる高みへと広げている時代です。
-
変革期
金沢から
世界一のカレーの専門商社へ企業コラボやレトルト商品の共同開発など、店舗を越えた商品開発で新たな価値を創出。「店舗で食べるもの」から「世界へ届けるコンテンツ」へ。金沢発のカレー文化を、商品・ブランド・ビジネスへと進化させ、世界一のカレー専門商社という未踏の頂を目指しています。
vision 未来
日本のカレー文化を世界へ、 そして未来へ
日本のカレー文化を 世界へ、そして未来へ
「カレーは日本の国民食」という果たすべき使命を掲げ、日本のカレーは新たな未来へ!
世界中の誰もが、いつでもどこでも美味しいカレーを手軽に楽しめる世界へ。人々の健康を育み、なくてはならない活力(元気の源)となることで、カレーを通して地球全体へ笑顔と平和を届ける。
このビジョンを胸に、私たちは挑み続けます。
contribution 社会貢献
すべての人に、明日を生きるエネルギーを
一皿のカレーから生まれる活力を、社会全体の笑顔へと変えていく。私たちは、ただビジネスを追求するだけでなく、誰もが未来へ向かって果敢に挑戦できる社会の土台であり続けたいと考えています。私たちは、夢に向かって走るすべての人を全力で応援しています。
そこには、健常者もハンディキャップを持つ方も関係ありません。一切の壁を取り払い、誰もが平等に夢に挑み、輝ける社会を目指してサポートを続けています。「困ったときは、お互い様」。その温かい助け合いの精神を胸に、私たちは「カレーで世界中を元気にする」という願いを持って、これからも地域社会と世界をつなぐ「元気応援の輪」をパワフルに広げていきます。
csv CSV(CREATING SHARED VALUE)経営
復興支援
事業活動を通じて社会課題の解決と企業の成長を両立させるCSV経営を実践。「困った時はお互い様」の精神で、地元・能登をはじめとする被災地に一皿のカレーから元気と笑顔を届けます。一時的な炊き出しに終わらせず、継続的な支援や地域経済の循環へ伴走し、地域社会が真の自立を果たすまでどこまでも共に歩み続けます。
社会共創
北陸初のサッカー専用スタジアム「金沢ゴーゴーカレースタジアム」を拠点に、地域活性化からスポーツ振興、次世代育成まで幅広く推進。石川県出身アスリートの支援をはじめ、地域に縁ある人々の熱き挑戦を応援しています。ふるさとと共に成長し、スポーツと食の力で石川から世界へ、あふれる元気を盛りつけます。
開発途上国支援
創業時から「公益財団法人School aid Japan」に賛同し、継続的な学校建設支援に取り組んでいます。現在までにカンボジアで5校の学校建設を完了。事業活動を通じて生まれた価値を途上国の子どもたちの教育環境へと還元し、国境を越えて未来の可能性と「元気」を届ける活動をこれからも大切に続けていきます。